Greeting

代表あいさつ

代表が語る腸活と
サービスへの想い

長年抱えていた様々な身体の悩みに対し、腸活というアプローチで変化を感じ、喜びを得た経験が、このサービスを始める原点となりました。身体の内側から健やかさを育むことの大切さを、一人でも多くのお客様にお伝えしたいという強い想いがあります。お客様が抱える様々なお悩みに真摯に耳を傾け、それぞれに合った方法で、心身ともに輝く毎日を送るお手伝いをいたします。

宮城 陽子
宮城 陽子
YOKO MIYAGI
腸内環境アドバイザー

健康管理士・健康管理能力検定1級

1967年生まれ。

夫と娘2人の4人家族。

結婚してから8年間不妊症の末、腸内環境を改善して、2人の子宝に恵まれました。

趣味は旅行、キャンプ、シーカヤック 音楽はジャズ、ハードロックも大好き。

数あるホームページの中から「腸活 サポート隊」のページをご観覧頂き、誠にありがとうございます。


私が乳酸菌生成エキス「智通ちつう 」を皆さまにお伝えしたいきっかけとなったのは私自身の不妊症による体験からです。

しかし、それ以外にも、腸管免疫に関わる事実を知れば知る程、もっとたくさんの方々にお伝えしたい事が多くなりました。

もう30年以上前から、今後、人類は感染症との闘いになるといわれていました。

後遺症や死亡率の高い感染症は、今後も様々な感染症は続くと思われます。


そんな時、頼りになるのは何でしょうか それは「自己免疫力」です。

自己免疫力とは=「自分を守る力」の事です。 自分を守る力はどこにあるのか?

それは、「腸」です。

腸の状態の善し悪しが、免疫力の差となります。


昨今、清潔を勘違いした多くの人は、殺菌、除菌する事で、逆に、人間を守る常在菌までも排除してしまい、無防備で弱い状態を作り出してしまいました。

基礎疾患がなく、自己免疫が普通に保たれる状態ならば、感染症はさほど恐れるものではありません。

仮に感染したとしても、大事に至ることなく、治癒していくといわれています。


こうした事から、私達人間も、哺乳類である以上、生まれる時から持っている自分の乳酸菌を増やし、腸内環境を調える事で自己免疫力を高める努力が必要なのです。

ヨーグルトの大手メーカーが、生きた乳酸菌が腸に届くと謳っていますが、そのほとんどは胃酸でやられ、仮に腸に届いたとしても、嫌気性の腸内ですみ続ける事はできません。


私達はみな、生まれる時、母親から受継いだ自分の乳酸菌が必ず腸内にすみついています。

その自分の乳酸菌を増やし、腸内細菌のバランスを調える事で、免疫力が上がり健やかな状態を保てるのです。

腸内環境という言葉が広く知られるようになり、腸が免疫を司る司令塔であることも同時に広く認識されるようになりました。


「免疫」つまり、私達自身の体を守る力の70%が、腸に集中しているのです。

この事実を踏まえた上で、今、自分と家族を守る為に何が出来るのか? 真剣に考えていただきたいのです。

私達は死ぬまで、食べ続けます。 食べた物は必ず腸へいきます。

食べた物は腸で血液となるのです。(腸内造血説)

上質な血液が出来れば、上質な血管ができ、肝臓、心臓に負担をかける事なくさらさらな血液が全身を駆け巡ります。

上質な血液は上質な肌も作ります。

身体は全て繋がっているので、今、何らかの気になる症状がある場所だけ問題があるのではありません。

妊婦さんから赤ちゃん〜お年寄りまで 現代生活を楽しみながら、腸内環境を調える(調和)「智通ちつう 」 きっと皆さまのお役に立てる事と信じています。